TOP 簡単“ちょいがけ”レシピ

簡単“ちょいがけ”レシピ

【パン】

トスカーナ発祥のパーネ・トスカーノ(塩なしパン)や全粒紛のハード系パンなどに合わせて。
OliOliveの持つフルーティーな香りと香ばしい小麦の香りで、手が止まらなくなりそう。

【中華料理】

OliOliveはさっぱりとしたキレの良い味わいで、中華料理の後味が軽くなります。
オリーブオイル独自のポリフェノールが内蔵の炎症を抑えて、消化も促進。

【豆腐】

OliOliveのもつ、苦味と辛みは素材の良さを楽しむ和食にも非常にマッチします。
シンプルな味わいの素材から、根菜などえぐ味のある食材までマッチします。

【冷たい蕎麦】

薬味の感覚で使うオリーブオイル。服部栄養専門学校の服部幸應先生お勧めの食べ方。
「塩とオリーブオイルで食べる“盛り蕎麦”」をどうぞ。

【ステーキ】

トスカーナでは、赤身肉のティーボーンステーキが有名です。
赤身肉をレアで焼いた肉汁とオリーブオイルだけでステーキソースになってしまいます。
霜降り肉より、赤身肉にOliOlive“ちょいがけ”するだけで、ジューシーにしながら
植物油脂でヘルシーに召し上がっていただけます。
(焼く前に揉み込む、マリネするのもベターです。)

【焼き菓子】

パサつく焼き菓子にはオリーブオイルをかけて、しっとりさせるのも。
スイーツにオリーブオイルをかけるのもイタリア流です。

【スープ】

ポタージュなどのスープに“ちょいがけ”。
OliOliveの不飽和脂肪酸のもつ甘味が加わって、味覚の五角形が拡張します。
いつものスープの味わいと栄養を、手軽にクラスアップ。

【ジュース】

100歳を超えて現役医師だった日野原重明先生の朝食メニュー。
緑黄色野菜のもつβカロテンやビタミンと一緒に摂取すると、吸収率が60〜70%アップ。
スムージー、青汁、野菜ジュースなどを飲むならポリフェノールたっぷりのOliOliveを一垂らしして。

【味噌汁】

胃の炎症を抑え、働きを活発にするOliOlive(オレイン酸)×胃の粘膜を守る味噌は、
相性抜群の食べ合わせ。
胃が疲れやすく、高ストレスな現代人に幅広くお勧めです。

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